40歳からのキャリアチェンジ

20代はエンジニア・PM、30代はWeb系エンジニア向けのキャリアアドバイザー。40代の今はフリーランスで開発含めて色々やってます。技術ネタとしてはRuby/RailsとJavaScript関連あたり

開発環境構築時に覚えたことのメモ

開発環境構築整えている中で色々知らないことが少しづつ出てきたのでメモ

Mac OS X LionでEmacs利用する

Homebrewでパッケージ管理する方針にしたけど、Emacsのビルドがうまくいかずにはまったけど、以下のようにしたら解決。(どっかのブログを読んでて知ったんだけどそのブログがどれだったか忘れてしまった..と思って過去の履歴検索したら、こちらのブログだった)

brew install https://gist.github.com/raw/1109223/fd68c54d39c102def876bdf650514b801432f7cc/emacs.rb --cocoa --lion

Debianのapt-getでインストール済のパッケージ確認する

MacPortsだと

$ port installed

でインストール済のパッケージ確認できたけど、Debianのapt-getの場合にどうやるんだろうとしばらく悩んだが、以下コマンドでOKみたい。

$ dpkg -l

sudo使う準備

これまでMac上では何も意識しないでsudo使えていたけど、sudoコマンドの為の設定ファイルの編集しないといけないんですね。知らなかった・・・
こちらのページを参考にして、編集作業終了

後は、VirtualBoxDebian上にRuby+Sinatra+MongoDBが動作する環境を作ればひと通りの作業は完了するけど、Passengerで動かすべきなのか、それ以外の選択肢があるのかこの辺りがよくわかってないからもうちょっと調べないと